この音と炎、ずっと見ていられる。
シーズンオフの寂しさを埋めてくれるのは
やっぱり薪ストーブの音。
今週末は焚き火だけの予定。
また違った「火の音」を録ってきます。
#薪ストーブ #ASMR #癒やし動画 #野営 #冬キャンプ
【3月に出会ったベストフィッシュ】
3月の締めくくり。
秩父の深部、源頭域にて出会えた至高のイワナたち。
カバーは今回のMAX35cm。
この錆た黄金色と、厳冬期を乗り越えた力強い顔つき。
これがあるから、源流釣りはやめられません。
2枚目、3枚目は、35cmと33cmの動画です。
写真では伝えきれない、源流の水の透明感と、魚たちのリアルな質感をご覧ください。
それぞれの個体で微妙に違う、模様や色味の個体差を比較するのも、源流釣りの醍醐味です。
今回のMVPルアー(4枚目)はDr.ミノージョイント50S。
この日のイワナには、これがドンピシャでした。
(※ルアーの動かし方は、また明日の投稿します!)
美しい魚と、豊かな秩父の自然に感謝。
また大きく育ってくれることを願って、リリースしました。
#源流釣り #秩父イワナ #尺イワナ #3月のベストフィッシュ #野営
【奥秩父の源流で、黄金の尺イワナと再会】
今季初の源流泊。足慣らしのつもりで選んだ短距離ルートだが、背中のザックは気づけば19kg。この重みさえも、今となっては心地よくww
遡行の末に出会えたのは、源頭域ならではの色彩を纏った美しい秩父イワナたち。
MAX35cmを筆頭に、尺超え3本という最高の幕開けになりました。このヌメリ、この色。やはり源流の魚は格別。
夜は氷点下まで冷え込みましたが、焚き火の爆ぜる音と暖かさに救われた。
不便を楽しむ、この静寂の時間のために歩いていると言っても過言ではない。
やっぱり源流泊は最高。
今シーズンも、一歩ずつ深く、山と向き合っていこうと思います。
※今回の19kgの全装備紹介や、氷点下を凌いだスリーピングシステム、テン場適地の選び方は後日投稿予定!
気になる方はぜひチェックしてください。
#源流釣り #渓流釣り #秩父イワナ #野営 #バックパッキング
【保存版:野営スタイル別・焚き火台「最終回答」】
「どれが一番いいですか?」と聞かれるが、答えは一つじゃない。
野営地の地面、薪の確保状況、そして何より「その夜、どう過ごしたいか」で正解は変わる。
これまで数多の夜を共にしてきた9台の個性を、僕の独断と偏見で切り分ける。
「自分に合う一台」の参考になれば。。。
◾️ UL(超軽量)特化:機動力こそが正義の野営に
• RSR: 究極。これより削るなら、もう直火しかない。
• Vargo ヘキサゴン: 暴風下での確実な火種。アルストの風防兼用。
• FlexFire: ドイツらしい剛健さと、パッキングの「薄さ」の両立。
◾️ 調理・実戦型:現場での「食と火」を追求する野営に
•Tentipi(Hekla 7): 煙突効果が凄まじく、調理火力が安定。実力派。
• Solotour: 軽量化と薪の投入しやすさのバランスが秀逸。
• パチグリル: 「正直、これでいい」そう思わせる万能さと使い勝手。
◾️ ロマン・重厚型:焚き火を「愛でる」ことが目的の野営に
• 三蔵工務店(RODAN): 焚き火台の完成形。重いが、それを凌駕する多幸感。
• Wolf & Grizzly: 展開ギミックが男心をくすぐる。所有欲を完全に満たす一台。
• Snow Peak: 結局、ここに戻ってくる。壊れる気がしない、一生モノの安心感。
◾️ 結論:僕が選ぶ「三強」
・機動力の RSR
・調理の Tentipi
・至高の 三蔵工務店...