southern wind
1本1本手で南国へ運び染色するサザン・ウインドは
年間20本しか製作出来ません。
その希少な着物が誰かにお届けできたとき、ご縁と共に感謝の気持ちがこみあがります。
出来上がったサザン・ウインドを纏った方から写真が送られてきた時、バリの職人たちにそれを見せるととても嬉しそうに、さらに良いものを作ろうと頑張ってくださいます。
きっと、自分たちが工夫して作ったものを他国の女性が美しく纏っていることが、彼らの創作意欲に繋がるのだと思うのです。
私たちがより美しく纏う。
それ
by saku20210212
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1 year ago
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southern wind
幸せの価値。
それはきっと人それぞれで
例えば年齢とか物質的な豊かさとか。
結婚してるとかしてないとか。
出産してるかしてないないかも。。
それを所持していることが幸せとは限らない。
なぜなら所有には必ず終わりがあるから。
湧き上がる幸福感に
我慢という蓋をしていたら溢れては来ない。
我儘を貫く勇気と自己愛があれば心は満たされます。
「今」の私に価値を見出し愛せるのは、紛れもなく私自身だと思う。
#中野裕子プロデュース
@yukonakano196943
#
by saku20210212
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1 year ago
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小千谷縮の可能性。
かつて麻の国だった日本。
その土地で採れる植物は、その国の風土に合っているはず。
即ち私たちの体感に違和感なく受け入れられるもの。
時代とともに原料は海外からもいただくようにもなりましたが、それでも薄く軽く、そして強く織りなすこの技術だけは
ずっと変わらない。
そして、少しづつ変化しながらも素材のクオリティは進化し続けていくこの技術こそが日本の誇りだと思う。
手で運ぶこの生地を、外国人職人たちはとても大切に扱い良いものへ作りへと取り組んでくださいま
by saku20210212
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1 year ago
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