southern wind 小千谷縮の可能性。 かつて麻の国だった日本。 その土地で採れる植物は、その国の風土に合っているはず。 即ち私たちの体感に違和感なく受け入れられるもの。 時代とともに原料は海外からもいただくようにもなりましたが、それでも薄く軽く、そして強く織りなすこの技術だけは ずっと変わらない。 そして、少しづつ変化しながらも素材のクオリティは進化し続けていくこの技術こそが日本の誇りだと思う。 手で運ぶこの生地を、外国人職人たちはとても大切に扱い良いものへ作りへと取り組んでくださいま
by saku20210212 · 1 year ago · via Instagram